結婚相談所の売上が上がらないのは提供シテイルコトモノが違う

結婚相談所開業して半年。運営の具体的な実務フローがわからない。集客ができない。このような相談をポトラッチの結婚相談所オーナー様向けサービス「デューオエージェンシー」に電話を戴いたりメールが届きます。

大体の内容は、、、、

《やっと面談こぎつけた!云々聞きながらクールにカウンセリングした約90分・・・「じゃぁ検討して連絡しますって言われ、利用されないので面談費(お茶代)だけがかさみます(泣)》

という一連ながれで、どうすれば集客できるのか?の答えを求めれらます。

結論からお伝えすると「食べたことのない食べ物が美味しいよ!」って食べたことのない方に熱弁もしても「へぇ~。ふぅ~ん」となります。

「わたしが食べたいのはこっちなんだけなぁ」と相手が思っているのに永遠と一方通行。

具体的に記すると結婚したことない独身者に【結婚っていいよ!】と言っている以上、多分6割~8割は面談離脱。それは傾向からユーザーから受けた相談内容を具体的にお聞きするとそうだからです。

独身の方は結婚したことがない事実があるので、本音、困っていることは「結婚できない」ではない。ユーザーが「結婚できないんです!どうすればいいですか?」ときているなら別。

だけどいろんなことをシュートカットしてユーザーは結果的に「結婚したい」という「表現をしているだけで」本当に「今すぐ解決したいこと」は言っていることの裏側にありますよね。

運営者が既婚者の場合、現在のお相手と出会う前を思い出していただくとわかりますよね。なんとボヤいていたでしょうか?あなたの独身期間。

独身期間の「ボヤキこそ」本命策の課題。

結婚相談所売上が上がらないサービス構築は独身期間の補薬を提供サービスにできたら

その「ボヤキ」こそが本命の課題ですよね。それを解決できるサービス提供を構築できれば、またそれがあれば「説得・説明」が要らなくなる。

あなたがものを買う際に「説明・説得を好んで購入」しているのか、普段からお金を支払うサービスに「望んでいない説明・説得」があるのでしょうか。

男性に訴求する内容と女性に訴求する内容も全く違うので「悩み相談」だけで男性は即決の等価交換は起こしづらいことも常套。また結果的に夫婦になると決めるのは「二人同士であって他者ではない事実」も見逃されがち。

このあたりを具体的に公開する情報が自社のWebサイトをに掲載できていたら反応は上がる?下がる?

既成概念を疑うことから視点をチェンジ。周りがそうだからといって変わりないサービスは、ユーザーにとって「同じにしかみえない」。儲かる商習慣は模倣することがお得ですが、業界長い、先に開業しているからという先入観や判断で参考にされがちの結婚相談所サービスを提供する開業者、又は会員がすくない既存結婚カウンセラー。売上数字の結果で判断することが肝要ですよね。

答えはシンプルですよ。口コミを参考にして、友人が美味しいよ!って言われる飲食店には行く動機にご自身行動がなるのに、ご自身が開業者、オーナーになると儲かっていない方を真似する傾向が本当に多いです。

いま一度、なんのために開業したのか。生涯ビジネスで扶養控除を外れない(片手間パートバイト程度)の年収ならばそれでいいですが、独立開業!と言うなれば視点のチェンジと実践が必要です。

現在の状況を改善し独身ユーザーからモテる=売上増大・会員獲得倍増にチャンジしてみたいと、実は悩んでいる結婚カウンセラー・結婚相談所仲人オーナー様、一度ご相談してみませんか。せっかくの想いを実現することをあきらることは早く時期早々です。

まずは、相談所運営の実態をおきかせ下さい。こちらは無料です→03-6913-6046へお電話。(お電話料金がかからないように折り返し致します)

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